潟Cースクエア
コンサルティンググループ
マネジャー
清水 勇貴


学生時代にISO14001認証取得・
環境マネジメントシステム構築の支援事業を実施。
2004年4月より潟Cースクエアに入社。
個別企業に対するCSR・環境戦略策定支援や
新規事業企画支援プロジェクトの
プロジェクトリーダー・サポートを多数経験。
この他に、ICTと持続可能性についての研究会
(日本SISプロジェクト:事務局責任者)や
LOHASに特化したマーケティング研究会
(LMI:運営補佐)などの企業ネットワーク運営、
また、国・地方自治体の行政企画・開発支援など、
多様なプロジェクトの企画・運営を経験している。

地域:東京

更新日:2008/8/3

学生時代の経験からもコンサルティング会社で働きたいといった欲求があった。
さらには、負荷の削減ではなく価値を創造することで持続可能な社会創りに貢献したいと思っていた。
新しい価値観でビジネスの視点から真っ向から立ち向かうイースクエアを知ったとき「ココしかない!」と思った。

◆CSR・環境をテーマとした戦略・計画の企画(営業)
◆CSR・環境をテーマとした戦略・計画の策定支援(コンサルテーション)
◆その他、自社の事業運営に関わる業務

◆次世代社会のシナリオ的予測
◆環境・CSRの分野で企業の成長につながるコンセプトの研究
◆コンサルティングのフレームワーク・ツールの研究
◆・・・など

“夢”じゃないけど、社会に対してやりたいこと(こうしたい)と、自分がいつもありたい(こうなりたい)ことを書きます。
(こうしたい)
課題から価値を生みだすことで持続可能な社会の創造に貢献したい。
(こうなりたい)
ずっと活き活きとしていたい。
そのために重要なのは体力。じじぃになっても若々しい体でいたい。
体力第一!

環境の仕事は環境をテーマとした仕事だと言えます。
環境の仕事といっても、仕事として求められる部分がしっかりしてないと社会から必要とされないし、
良い成果は出せないと思います。
特に、環境の分野でがんばろうとする人は『環境』にばかり目がいって
『仕事』の部分をないがしろにしている人が多いのかもしれませんね。
『仕事』に必要とされる技術や能力を考え、それを養っていくことが、就職する上でも、
また、就職後においても重要になるのだと思いますよ。