(有)ひのでやエコライフ研究所
西村 真吾
2008年3月
(株)アルファシステムズ 退職
2008年4月
(有)ひのでやエコライフ研究所入社、プログラマ
西村 真吾
職歴
2006年4月
(株)アルファシステムズ入社、プログラマ2008年3月
(株)アルファシステムズ 退職
2008年4月
(有)ひのでやエコライフ研究所入社、プログラマ
訪問可能日
平日夜19時以降
訪問希望場所
飯田橋駅付近
入社理由
環境業界でプログラマとして働けるということに魅かれた。
また家庭部門の省エネの取り組みにアプローチをしているところを身近に感じ、この会社で働いてみたいと思った。
また家庭部門の省エネの取り組みにアプローチをしているところを身近に感じ、この会社で働いてみたいと思った。
業務内容
■会社■
家庭部門でのCO2削減につながる事業を行っている。
具体的には、講演やHPを通じての省エネ情報の提供、環境家計簿の診断プログラムの開発、自転車発電装置の貸し出し等。
■個人■
環境家計簿診断プログラムの開発をしている。
インターネット版の開発が主な業務だが、 過去に開発したExcel版の環境家計簿診断プログラムの運用・メンテンナンスも行っている。
家庭部門でのCO2削減につながる事業を行っている。
具体的には、講演やHPを通じての省エネ情報の提供、環境家計簿の診断プログラムの開発、自転車発電装置の貸し出し等。
■個人■
環境家計簿診断プログラムの開発をしている。
インターネット版の開発が主な業務だが、 過去に開発したExcel版の環境家計簿診断プログラムの運用・メンテンナンスも行っている。
環境問題解決のために、仕事でやっていること・やりたいこと
家庭での取り組みのノウハウを持っているので、それを社内でも活かしている。
家庭部門での二酸化炭素排出量は増え続けており、まだ削減の余地が十分にあるので、 省エネのノウハウの普及に取り組んでいきたい。
また、無理して取り組むのではなく、楽しんで取り組めるようなシステムを作り普及させたい。
家庭部門での二酸化炭素排出量は増え続けており、まだ削減の余地が十分にあるので、 省エネのノウハウの普及に取り組んでいきたい。
また、無理して取り組むのではなく、楽しんで取り組めるようなシステムを作り普及させたい。
将来の夢
これだけは誰にも負けないという技術を持っている人になるのが目標。
「職人」と呼ばれるような人になりたいので、今は、プログラミングの技術を磨いている。
その技術で、環境問題の改善に貢献できるのなら、幸せだと思う。
「職人」と呼ばれるような人になりたいので、今は、プログラミングの技術を磨いている。
その技術で、環境問題の改善に貢献できるのなら、幸せだと思う。
メッセージ
理想と現実にギャップがあるからこそ、それを埋めようとして、成長できるし、改善していくんだと思います。
一緒に環境問題のギャップを縮めていきましょう。
一緒に環境問題のギャップを縮めていきましょう。

