株式会社グレイス
人材ソリューション事業部
部長
ミヤシタ マサユキ
宮下 雅之
株式会社グレイス入社
人材ソリューション事業部配属
人材ソリューション事業部
部長
ミヤシタ マサユキ
宮下 雅之
職歴
2003年6月株式会社グレイス入社
人材ソリューション事業部配属
訪問可能日
火~木の17:30以降
訪問希望場所
四ツ谷
入社理由
とにかく、人と関わる仕事がしたかった。
人材会社であれば、求人企業と求職者、双方との関わりが持てる。
それを環境分野限定で行うことで、環境問題の解決の一助になれると考えたから。
人材会社であれば、求人企業と求職者、双方との関わりが持てる。
それを環境分野限定で行うことで、環境問題の解決の一助になれると考えたから。
業務内容
■会社■
①環境分野に特化した、人材派遣・人材紹介業。
②環境・CSRレポート作成支援を中心とした、企業のコミュケーションサポート
■個人■
人材ソリューション事業部にて、
①環境ビジネスを行う企業、環境関連の官公庁への営業活動
②環境の仕事に取り組みたい求職者へのキャリアコンサルティング
③環境の仕事に関する自社開催・外部セミナーの企画・講師
①環境分野に特化した、人材派遣・人材紹介業。
②環境・CSRレポート作成支援を中心とした、企業のコミュケーションサポート
■個人■
人材ソリューション事業部にて、
①環境ビジネスを行う企業、環境関連の官公庁への営業活動
②環境の仕事に取り組みたい求職者へのキャリアコンサルティング
③環境の仕事に関する自社開催・外部セミナーの企画・講師
環境問題解決のために、仕事でやっていること・やりたいこと
環境に関わる転職支援により、世の中の様々な仕事やプロジェクトの人的支援を行う。
人材の適材適所を図ることで、その仕事・プロジェクトが成功すれば、環境問題解決の一助になると考え取り組んでいる。
現在は、シンクタンクやコンサルティング企業、環境ベンチャー、民間企業の研究開発拠点、公益法人への支援が中心だが、今後は農林水産業へと支援の範囲を広げたい。
人材の適材適所を図ることで、その仕事・プロジェクトが成功すれば、環境問題解決の一助になると考え取り組んでいる。
現在は、シンクタンクやコンサルティング企業、環境ベンチャー、民間企業の研究開発拠点、公益法人への支援が中心だが、今後は農林水産業へと支援の範囲を広げたい。
将来の夢
個人として、「環境の仕事への転職は宮下に聞け」という仕事人になりたい。
また、会社としては環境の仕事に関する人的問題に対して、総合的なソリューション企業でありたい。
そして社会として、環境問題に取り組むプロジェクト全てにおいて、産官学間の人的交流が円滑に進む世の中をつくりたい。
また、会社としては環境の仕事に関する人的問題に対して、総合的なソリューション企業でありたい。
そして社会として、環境問題に取り組むプロジェクト全てにおいて、産官学間の人的交流が円滑に進む世の中をつくりたい。
メッセージ
①やりたいこと、②できること、③しなければならないこと、この3つの共通点で仕事をする。
これを環境分野でできればすばらしいことです。
しかし、組織に入り最初にやるのは、③がほぼ100%です。
まずはこれをクリアしないと、①②にはつながりません。
つまり、①②をつくるための継続が重要です。
継続の後に知恵がつくので、そのうち①②の比率を高めれば良いと思います。
それでも先が見通せないのであれば、仕事をする場は世の中に無数にあります。
自分で起すのもよいかもしれません。
これを環境分野でできればすばらしいことです。
しかし、組織に入り最初にやるのは、③がほぼ100%です。
まずはこれをクリアしないと、①②にはつながりません。
つまり、①②をつくるための継続が重要です。
継続の後に知恵がつくので、そのうち①②の比率を高めれば良いと思います。
それでも先が見通せないのであれば、仕事をする場は世の中に無数にあります。
自分で起すのもよいかもしれません。

